ハッチsunのブログ

Big smile please!

美容男子のシワ対策21 老化対策!?

今週のお題「私の〇〇ランキング」

※ちなみに、私のブログ内シリーズ継続ランキングでは、凹むね~シリーズが27ケの記事を継続していて、ランキング第1位です~。※今回は凹みネタですが、あくまでも、美容男子シリーズです。

※本ページには、プロモーションが含まれています※

☆ランキング参加中☆

にほんブログ村 美容ブログへにほんブログ村 芸能ブログへ にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログへ
にほんブログ村

f:id:htn8hatch:20240607144212j:image

ライフスタイル - ブログ村ハッシュタグ
#ライフスタイル

 

 えーっと、自分的には深刻な部類の話なので、いつもより前置きが長くなると思う。本シリーズで、繰り返して述べてきたように、僕の額の横シワは、長年、僕が使用してきたコンタクトレンズに関係深く、「コンタクトシワ」だと言えるのだ。コンタクトを装着、脱着の際にも、目元まわりの皮膚やうすい筋膜に余計な負荷を与えてしまい、それがシワの形成につながりやすくなった。

前回シリーズリンク

hatch51.com

 

 そして、一番は、自覚しているところでもあるが、コンタクトを付けた目でしっかり外部の物事をとらえようとしたり、注視しようとする際、たくさんの情報を得よう🟰たくさんの光を採り入れようと、目を眼を見開く、その時にまぶたを大きく動かす表情となる。この表情がクセになり、額に横シワができてしまう。表情グセからのコンタクトシワなのだ、間違いない。

前回リンク

hatch51.com

 

 これを減じようと、色んな物事を試してきた体験談が本シリーズだ。薬品、化粧品関係、役立ちそうな用具関係、様々だ。まだ、実践したものの、報告できてないものもあるし、今後もまだ新たな策を試すつもりではいる。

 

 と、、、書けば、前向きにTRYする心持ちでいるかのように思われるだろうが、正直、凹み気分の状態のほうが多いのかもしれない。その凹み因子の一つであるが、コンタクトレンズをしている、そもそもの目!眼!の不調である。これが明らかになったのである。

 

 始まりは、人間ドックの眼底検査。ここで、疑われた異常は、硝子体の浮遊物の存在要再検査となった。眼科に出向き、焦点がボヤける点眼薬をさされ、待つこと30分、暗室のような診療室で、より眩しい光のもとに眼底を色んな角度から覗かれた。

検索人気リンク

hatch51.com

 

 実は結果を、上掲の眼の画像プリントと一緒に言い渡されたんだよ。「黄斑上膜が見られます。そこまで悪い状態ではないですが、定期検査で経過は見ていく必要はありかも。視力低下はあるでしょうが、今すぐ何かしなければならないってことはありません。」と眼科医のコメント。

 

 ドックからの忠告を受けての再検査何か、もっと怖いものが隠れてはいないのかと不安だった僕は、ビミョウなコメントだなと思いつつ、問うた。「黄斑上膜の原因は、なんですか?どうすれば、いいんでしょう?防げるんですか?」僕よりかなり年上に見えるボーズ頭(今、この表現は、職業差別につながるかもだから、ダメなものかもー)の眼科医は、チコっと笑みを浮かべながら、「老化ですね。まぁ、進行(悪化という意味だろう)を遅めるには、眼を酷使せず、眼だけじゃなく、身体全体をいたわるようなことを心がけるといいですよ。」とのたまわれた。

 

 「かなり年上の先輩から、老化と言われるとショックですが、受け止めます。とは心中で発し、「わかりました、ありがとうございます。」だけ口外した。(笑 凹むねー、老化か、、、、老化という言葉が突き刺さる。健康年齢が実年齢より12歳、つまり一回り分、良好だった僕のはずなのに。

hatch51.com

 

 そして、きっと、老化で段々と失われる若さとともに、視力も少しずつ下がって行き、更なる見えづらさから、また、目を見開く、表情ぐせに磨きがかかるのは否めないだろう。そして、一番、気にしてるシワにも、深さに磨きがかかることダロウよ、ガッカリ。

 

     

     

 

検索人気リンク

hatch51.com