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お得意先での会議で出されたこのお水、クセがなく本当においしくいただきました。なんだけれどぉー、ラベルに表記してあった文言に物申したい気分になったんだよぉ。「名水百選」って?言葉の意味は通じるがー、詳細は不明…
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なんと偉そうな感じで、お墨付き的に環境省選定!とまで印字されてる。だのに、この水がどこの水なのか?という消費する側が当然気にするであろうことにストレートに応えていない不親切さを感じるのは僕だけか、、、、。裏書きの小さな文字でこうあった。。。。「山々に囲まれ自然に恵まれた環境省の名水百選にも選定されている長良川中流域。その地下深く長い年月をかけて濾過された地下天然水を、衛生的に非加熱濾過で処理し製造しました。」
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まぁ、つらつらとご丁寧な印象を与える文章を入れたのは評価しよう。でも、僕の最初の疑問、ニーズにパッと答えられるようにするほうが大事じゃないか?ラベルの前面にこの裏面の最重要部の「長良川中流域」を入れればいいだけだと思うわけよ。そして理解が進まなければ、さらに、名水百選という水だから、百選なんだから、100種の選んだ水が混ざっているのか?という思いを抱くケースもあるのでは?って思うよ。
さて、初気事として整理しよう!ずっと話題の「環境省選定の名水百選」。北海道地方に3。東北地方に12。関東・甲信地方に17。北陸地方に12。東海地方に7。近畿地方に11。中国・四国地方に19。九州地方に18。沖縄地方に1。3+12+17+12+7+11+19+18+1=100 詳細な中身は環境省へきいてくれ~。
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