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この日の存在を知らないから、意識できてない僕だから、いい出会いが少ない?のかもしれない。何を根拠に?あるいは誰かと比較して?出会いの多い、少ないを判断するのかって〜?「わかりません!」と答える僕。何かのCMで音楽に合わせて、「わかりません!」って、歌って答える綾瀬はるかのように答えたいと思う。
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ただの語呂合わせから、11月11日がいい出会いの日だとかわかろうとしたけど、、、、1が二つ並べば、「いい」と読めるのは容易だ。後ろの11の二つ並びをどう「出会い」と読むのか、読ませるのかって悩んだけど、無理矢理な解釈しか出てこなかったよ。語呂を音的に合わせるのはできなさそうだから、せいぜい、1が1人の男で、もう一つの1が1人の女に見立てて、前半の「いい」につなげてー、いい男と女とかって意味になるかなぁってところ。
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結局、ネット検索で出てきた正体は、ちょっと意外だったぁ。まずは、日付け的には後にあり、暦的には一年くらい後の11月22日、これは結構知られているし、語呂がわかりやすい、「いい夫婦」の日との絡みがあったとは!つまり、これを考えた人?人たち?「いい夫婦の日」の会が11/11をいい出会いの日に制定したのだ。
そのストーリーは、一年越しということでいいらしい。11/11に出会った独身の男女が、翌年の11/22に結婚していい夫婦になることを祈っての制定らしい。ん?待てよ…11/11に出会った独身の男女!?僕が第二段落に書いたことは当たってるんだね!大正解!!
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後、思うのは、約一年の付き合いを経る男女関係の醸成が常識的なような前提の上にストーリー展開されているが、どうだろう?もっとバンバン、若い子たちを結ばせる意図を持ってガンガンに触発してほしいものだ。一年とか付き合わなくても、結婚してから付き合えばいーじゃん的に、いやもっと、さっさと結婚、子づくり、子育て、いち早い家族計画を推奨・推進してはどうだーって思う。はっきり言おう!11日のスピード婚でいいのよ!
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あっ!忘れてたー、初気事は、もう一つ11月11日の四つの1並びをどう解釈しているのかってところ、何か算数的というか、なぞなぞの解答みたいな感じだ。中の一本の1が、横向きになり槍のようにもう一本の1を刺して?1+1に変形し、良い出会いの+で結び付いて2という夫婦になる!というもの。
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