※本ページには、プロモーションが含まれています※
☆ランキング参加中☆

タイヤ安売り王のBEEラインとして、テレビCMも展開していて、実際、かなりの安値でタイヤを提供しているから、噂がウワサを呼び、人気になっていると思われる。なので、あえて、僕が紹介しなくても、十分に広〜く、宣伝されているビーラインなんだけど、あまりに、店頭に掲げてあったモノが面白いので出したい欲求にかられて出すよー。この会社の社風というか、社内の雰囲気、人間関係が良さそうだよねー。
前回シリーズリンク
ひとーつ、ひとーつ見てみよう。
①スタッフに思わせぶりな態度はとらないでください。本気にしちゃいます・・・。
これ、絶妙、うますぎる。下手すると、下手してしまうギリギリの線を攻めた文言を僕は「面白い!」と高く評価したいね。営業=物売りの世界では、物を売ってるわけではなく、営業担当の人となり、もっと言うと営業レイディ、営業マンの性的な魅力を合わせた総合力をもって商売を成立させていると思うわけで~、(僕の方もギリギリの線で説明したいのだが)そんな中で、勘違いやすれ違いがないようにしましょう的な内容に感じるのだよ。
前回リンク
表向きは、例えば、店頭でタイヤを買う・買わないの場面で、財布のひもを開く・ひもを開かず/検討/見てるだけ的なお客の側の姿があったとしたら、こうゆう場合は思わせぶりな印象をスタッフとしては感じざるを得ないわけだ。そして、裏向きというか別な例で言うと、貴女がきれいで魅力的だから、貴女のすすめるタイヤを買うからはじまって、そんな貴女が魅力的だから今回の商売取引後もいい関係を続けていきたい!というように、お客が極端に急激に「好き!」「気に入った!」を出すパターンも有り得るわけだが、、、、これにスタッフがどう対応するかで、思わせぶりなものになるかどうかが決まってくる。。。。。わかるかな?まぁ、とにかく、①の文言の「本気にしちゃいます・・・」がうますぎるのよ~。
検索人気リンク
次!次いこう!
②お子様には店員には、「お兄さん」と呼ぶようにしつけておいてください。「おじさん」と呼ばれたら子供にも冷たくなります・・・。
これ、実際こうゆうシチュエーションがあるんでしょうね~。この文言の肝は「お姉さん」と「おばさん」のパターンが書いていないところ。社内での配慮がされているのがわかるし、外見よりも上に見られる若手社員が多い構成の会社なんだろうね。そして、これをあえて店頭に提示することで、スタッフとお客が半ば冗談めいた会話がしやすい状況を生んでいると察する。結果、互いに気持ちよく商談や作業が行われることにつながっているのでしょうね~
検索人気リンク
ってことで、文言に含蓄があるために、7項目のうちの2項目しか進まなかったぁ~あ。次回に続く。。。
検索人気リンク