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時間つぶしっていうくらいの時間、久々にとれた気がした。英語ではKILL TIME、Pass the timeともいうのかな。会社の会合の開始時間を1時間ほど間違ってしまい、会議場所の駐車場で過ごすのが得策に思える状況が生じたのだ。そこで、スマホをいじろうとしたら、タイミングよくCoke-Onアプリからの通知バナーが上がったので、タップしていくと~、なんだかゲームに挑戦することになった~。
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途中のゲーム説明の画面もあったかもしれないのだが、まぁ、そこは時間つぶしタイムだし、知らぬ間にスルーしてしまったのかも。そして、いままでのCoke-Onアプリでのゲームも簡単なものが多くて、説明なしでも楽勝クリアだという感覚もあった。が、1回目~、クリアできず。2回目~、またもやクリアできず。3回目~、ん?どうやっても、制限時間内にこの本数はムリじゃん!となった。つまらん、、、、クリアできない、、、、「できない」からくるイライラ、未達成感のストレスにちと苦しい感があった。あきらめてもいいのだが、、、、あきらめきれなかった。
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ってことで、あきらめずに再チャレンジ、、、、の前に、説明画面に戻るように最初からアプリに入り直したのだった。20秒で30本!?とかやはり無理か?とも思った。すると、なんてことない、僕自身の思い込みの激しさが招いた結果で生じたストレスだったことが判明。どうゆうことかと言うと、僕は勝手にタップすべき紅茶花伝を勝手にストレートティーの白と青のコントラストボディのものだけがターゲットと思ってタップしていた。が、実際は、絶賛宣伝中の紅茶花伝シリーズならどれでもターゲットだったのだ。なので流れてくる飲料がほとんど、ターゲットとして片っ端からタップし続ければよかっただけのゲームだったことが判明したのだ。
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どうりで、とても間に合わない感じでタイムアップしてしまうなぁと思っていたら、めちゃくちゃ簡単にクリアできるゲームを、勝手に難しくしていた、むしろ、自分なりにハンディを設けてゲームとして楽しんでいたとも言える。一回自笑した。そして一度、ゲーム画面を触らずにずっと流していたら、出てくる飲料はだましというかフェイク、フェイントも全くない、色とりどりで種類豊富な紅茶花伝シリーズの飲料ばっかりじゃあーりませんかー。前段では「ほとんど」と表記したが、「すべて」の間違いだったよぉ。説明書きの「紅茶花伝以外のモノをタップしても集めたことになりません」という文言にもほぼはったりをかまされた感があるよぉ。はぁー、まさにひとり上手の僕でしたわ。
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