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続けて~、ひとーつ、ひとーつ取り上げていきますね、3番からです。
③店内の空気には気を遣っていますが、店員のジョークが寒い時は、「毛布を」と一声お掛け下さい。
三番目にして、こんなお願いが出てくるとは、なかなかのジョークのセンスがある方が、ビーラインの社長なのか、あるいは店長なのか、ますますこっちのキョーミが湧いてくるね。ところで、今でもKY=空気読めないって言うのかな?そうなのよ、この三番に出てくる文言の「空気」はまさにこれなんよ。空気と雰囲気、店内の空気と場の雰囲気をうまーくブレンドしながら、社長OR店長としては社員OR部下にジョークをお客様に展開することを積極推奨してるってことだね。
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ビーラインさんに、次回行った際には、客のこっちからまずは一発かましてやろう。僕的には女性店員にセクハラにいくかいかないかのギリギリの線のものをかましたい。っていうくらい、前回対応した女性店員は、本心ではちょっと弄りを入れてみたくなるようなちょいエロな感じはあったよ。んー、例えば、「新タイヤの付け心地を試してみたいんだけど、お姉さんも一緒にどうじょう=どうじょ~(同乗)」・・・ジョークと言うよりナンパやねw、これはアカン。
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④ウォーターサーバーの水は飲み放題となっておりますが。残してしまった場合は、また明日お越しください。
四番目にして、なかなかのギャグのセンスがうかがえるね。しかも、「お水は気兼ねなくどうぞ。」っていうおすすめもいい感じに含まれている。これは、三番よりもレベルの高いものだと見た。それとなく残したりして水を無駄にしないようにという環境配慮も見せつつも、お客の側のミスに対しては、そのミスをもとにさらに顧客としての関係を、リピーターやお友達紹介をよろしく的なものを感じさせる、軽いジョークで締めてるのがいい。
⑤タイヤを目に入れたり、食べたりしてはいけません。ホイールに組み付けましょう。
五番もゆる~い感じで、ほのかなギャグで、なんだかタイヤ売りとして数万円の品を売るには押しが弱いというかアピール不足のように思わせる、そんな感覚だ。目に入れる・食べるは一瞬、連れてきた子どもがやっちまいそうな事を意味してるのかなと思うが、実際は、ビーラインでのタイヤを気に入りすぎて、目に入れても痛くないとか、食べ物でもないのに好きになりすぎて思わず欲を出してしまう、そんなレベルにまでおちてしまった客をイメージしているようだ。wheelホイールを出すことで、タイヤだけでなく、ホイール部品にまでお客の意識を持っていき、より客単価を上げるセールストークに繋げられたらいいという狙いを感じるね。僕的には押しも面白さもいまいちに感じる第五番だぁ。
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