2025年はどんな1年でしたか?「仕事の思い出」を振り返って、Amazonギフトカードをゲット!
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え~っとですねー、ブログ更新が仕事のようなものなんですよ、もちろん本業じゃないですけれども。そうルーティン化してると言っていい。1週間の流れというか、土日にまとめて5~6記事を打ち込んで予約投稿します。そして、だいたい、週の早いうち、月曜とか火曜とかの朝の時間帯に「あっ、これ書いてみたい!」と思いつく。1回で仕上げることは稀で、2~3回PCに向かって色々な体裁を整えて、週中までに1~2記事を予約投稿する、、、こんな感じです。
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本題です。スターたちのエピソードを、香取慎吾と上沼恵美子の司会で、スターの関係者たちのふり返りを加えて紹介していく番組だ。これの2025年版。なんか、番組仕様のようにきれいに紹介したいのだが、なんだか年末と言う時期に自分自身がバタバタしてる、つまり気がせいているためか、ちょっと雑な箇条書きっぽい紹介になってるかもー、許してね。
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★吉行和子(肺炎・90才)
俳優歴70年、母は吉行あぐり。生き方がにじむ演技ができた方で、名セリフが多いと、共演経験のある松下由樹や武田鉄矢がしみじみと語る。
★いしだあゆみ(76才)
「北の国から」からの引用が多かった。主役の田中邦衛と釣り合わない、似つかわしくない、めっちゃ細身美人!!!だから、好対照だったからか?いや、子役だった吉岡秀隆とか中嶋朋子と離れる・離れたくないけど。。。離れるしかない・・・と、一見冷たい印象も与える役柄をとても巧みに演じ切ったからかもしれない。倉本聰さんもその役者魂を極寒ロケでも一人、その環境を含んだ上での演技にこだわっていたという話をもとに絶賛した。元マネージャーも、脚本の含蓄まで理解しようとしたり、メイク・衣装への彼女なりのこだわりに高いプロ意識が表れていたことを吐露した。
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★中山麻理(77才)
最高瞬間視聴率39.3%を記録した大人気スポ根ファンタスティックドラマ「サインはV」の主人公の敵役を演じて、有名になった。祖父がイギリス人ということもあっての、その顔立ち・スタイルの個性的な美しさを強調紹介。家族については、あまりにサラッと紹介で終わった。元夫の三田村邦彦やら、、、、触れられず。
女優から冒険家に転身!?日本人女性初の北極点到達者。この偉業に、私財を1億円以上投じたとのこと。
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★藤村志保(86才 肺炎)
和服が最も似合う女優という紹介。時代劇で名優たちとの共演が多かった。
やはり、女優さんはいいね~。映像を見てるだけで魅了されてしまう。特に、吉行和子さんの何かの映画でのラブシーンにそそられた記憶がある。そして、いしだあゆみさん、今頃、そのクールビューティさを発見したよ。
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