※本ページには、プロモーションが含まれています※
☆ランキング参加中☆

この地元の神社で良い事は、おみくじにおいて、お正月から選べる自由度が高いことだ!これは嬉しいよね〜。色んな種類を置いているんだよー。昨年もちょい考えて、一昨年がなぜかうまくいかない事が多かったので、そこからの挽回を狙ったようなおみくじだった。
前回シリーズリンク
色んな種類を思い出せるだけ、書き出すと〜、振りみくじ、子どもみくじ、運気上昇みくじ(八種の縁起物の中から一つ付き)、幸福みくじ(天然貴石入り)、災い転じて福となるおみくじ(金の縁起物付き)、七福神おみくじ(七福神の肌守り一つ付き)、恋みくじ(6色の縁起物の中から一つ付き)、神心みくじ(6種の根付き守りから一つ付き)、強運おみくじ(十種の縁起物から一つ付き)、干支おみくじ(御祈祷済み)。
前回リンク
2026年、僕が選んだのは、画像にもあるとおり、強運おみくじだ!なんだか、夕陽のせいかもだが、このおみくじ案内板だけ光り輝いていて、いざなわれた感じがしたからだ。購入した直後、傍らにいた彼女が「わたしもそれにしようと一回は思ったんだけど、、、、なんかズルい気がしてやめた〜」って言うじゃない????(昔流行った波田陽区ギター侍風にどうぞ〜)
「なんで、そう思うんかなぁ?」と訊き返すと、「強運みくじだから、わるいやつ、凶とか入ってないんでしょ?」って言うじゃない????(昔流行った波田陽区ギター侍風にどうぞ〜)僕はそんな風には思ってなかったけれども、そうか、強運と銘打っておきながら、確かに運がわるそうなものとか、弱そうなものとか、出たら矛盾はするよなぁとは思ったねー。
検索人気リンク
もう買ちゃったからね。中身をのぞかずに、何吉なのかの楽しみと、縁起物は何が付いてくるのかという楽しみと2つも保ちながら家に帰ったよぉ。200円でこんなワクドキ感を味わえるとはね~。特に縁起物はどれかなぁ。だるまか、鶴亀か、ひょうたんか、七福神か、昇り龍か、りぼんか、熊手か、小槌か、招き猫か、当たり矢か、それぞれに意味する運の種類があるんだねー、こりゃ、さらに楽しみだぁ。
検索人気リンク