今週のお題「チャレンジしたいこと」去年もこの時期に頑張ったんだけど、鍋料理、今年も!
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えーっと、仕上がった瞬間の画像です。湯気を払った直後のものだから出来立てホヤホヤなんだけどぉ〜、見た目的にも美味しさを表現するためには、濃い赤色や黄色や黒色の食材が必要だったかな?
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餃子キャベツ鍋と命名したのは、その材料が全体に占める割合が大きかったからなんだけど、餃子もひと手間かけて、焼き餃子にして油で炒めてわざと焦げ目をつけたりすれば、旨味プラス、色合い的に茶色も足せたのかもしれないねー。
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まぁ、なるべく手間をかけないという裏テーマもありつつの鍋であたたまろう作戦なので、今のやり方に飽きてきたら、まぁ次に反省点活かしてやってみたい。手間なしの一番は、鍋ベースを活用することが必須だ。今回はなんと、寄せ鍋ベースで、税込214円だったよん。このベース、カツオ節ダシと昆布ダシを調合したものらしい。

さて、他の材料も含めてまとめていこうかな。鍋ベースがあればまず間違いなく上々に仕上がる。これがあってのマズい出来はありえない。しかも、冷蔵庫に残っていた食材を混ぜることで、味の深みが増す場合が多いと思うよ。
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鍋ベース214円、おでんお一人セット(卵、大根、揚げ、ハンペン、こんにゃく、昆布)268円、水餃子12個入122円、ザク切りキャベツ188円、色々野菜入り肉団子サービス品138円、玉ねぎ入りさつま揚げ88円、合計1018円。思っていた以上に嵩んでしまった。でも、買ってきたものをほぼそのまんま鍋に入れ込んだだけの手間入らずだから、楽ちんだ。
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おでんとさつま揚げを一口サイズに半分に切っただけだ。鍋の中で実際煮込みみたく、グツグツしたのは3分くらいかな。準備を含めて出来上がりまで、20分の早技だ。出来上がりはなのアツアツ鍋に、これまた炊き上がりはなのあったか白飯と合わせて食せば、十二分に美味しい、つまり、おいしい夕食卓120パーセント!ってやつだよん。
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