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えーっとですね~、ホントいうと、恵方巻は僕にとっては初気事なんです~。でも最近、初気事ネタばかり多いので、まぁ、こだわらずに書いていきます。
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恵方巻は「えほうまき」と読む。これくらいは皆知っているかw 恵方巻は節分の日(2月3日)にその年の縁起のよい方角を向いて、願い事をしながら無言でいっぽん丸ごと食べる太巻き寿司のことですねん。福を呼び込む!とされる縁起物ですわ。七福神にちなんで7種類の具材(かんぴょう、しいたけ、たまご焼き、うなぎ等)を巻き込むのが一般的とされるよん。大事なことは、縁を切らないように途中では切らずに食べるのが作法なんだね、これが~。先述の「その年の縁起のよい方角」、これを恵方というわけ。。。。。。。一番大事なこと~2026年の今年の恵方は南南東だぁ~。
初気事の部分が多いので、控えめに書いても、この段落の黄色太文字下線の多いこと!
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恵方巻について、さらに詳しくいくよん。由来は~、江戸時代、大阪商人等が商売繁盛を願って始めた説が有力とのこと。明治時代には別名で「丸かぶり寿司」とも呼ばれていたんだね~。意味合い的には、福を巻き込むとか、多くの福を一度に取り込むという意味が込められ、七福神にちなんだ七種類の具材は冨や幸せの象徴とされるわけ。
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恵方について詳細。その年の歳徳神(としとくじん)がいる方角が恵方とのこと。そして~、恵方を向き、願い事を思い浮かべて、無言で1本を丸ごと食べるのさ、途中で切るとかダメダメ、縁切り・運逃しにならないように要注意!!
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恵方巻の具材の詳細。一般的な7種の具材は~、かんぴょう(長生き)、しいたけ(健康)、たまご焼き(金運・めでたい)、うなぎ/あなご(出世)。えび(長寿)、きゅうり(健康)、桜でんぶ(彩り・門出)と~、それぞれにGOODな意味合いが付いてるんるん。お正月のおせちやお吸い物などにまけじと~縁起物のごりやく=ご利益パワーを感じるもののラインナップだねぇ~。
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