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チョコデニッシュのパンだから、どうしてもチョコレート色が配色された包装になっているんだねー。外装とは違い、このパンはデニッシュの外回りをホワイトチョココーチングしてるので、見た目は白いんです。
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ひとくちパクリといきますと、デニッシュにホワイトチョコが混じっての程よい甘さがまず感じられるよー。そして直後にイチゴジャムの強めの甘味が伝わってくる。うまいに決まっている組み合わせだ。ホワイトチョココーチングは少ししっとり目に覆っているので、カブッといっても破片がパラパラと落ちることはない、しっかりデニッシュ生地とブレンドするねー。
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噛みちぎった断面を見てみると、イチゴジャム層とチョココーチングデニッシュの間に少しだけ空洞がある。そう、この空洞が、前段に書いたような味わいの時間差を生んでいるようだ。
さて、今回は、包装に載っているイラストが気になったのでチョコっとwだけ、考えてみたよん。「イラストはイメージです。」としながらも、イケダパンさん、何気に好いイラストをのっけてるのよん。左端に5つ縦に並んでいる。
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上から見ていくと、一番上はチョコレート色も使われているのでカカオの実を表しているんだろう。縦縞に凹凸も沿っているような感じまで受ける。ネットで調べると、このカカオの実の外皮は色んな色彩が種類や収穫時期やその活用用途によって変わってくるらしいから。
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上から二番目は、カカオの木の遠景かな。斜線の入りは強い日光を表現してるのかも。三番目、これはイチゴだろう。本来は緑で描きたいトップのヘタまでついていて、表面の微妙な凹凸まで付いてる。
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四番目がちょっとなんなんだか分からない。イチゴの別角度からの姿かもしれないし、種の違うカカオの実を出しているのかもしれない。五番目は下に幹っぽい部分があるので、カカオの実が成ったカカオの木を表していそうだけど、下の幹が幹じゃなければ、カカオの実を割って内部にビッシリつまってるカカオ豆の様を描いたのかもしれない。いゃーなんだか、しっかりとした解説がほしいところだ。
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