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えーっとですね~、ホントいうと、恵方巻は僕にとっては初気事に近い、セカンド事かなぁ。まぁ、詳しい意味を知らぬ間に、むか~し、「願い事を思って食べなさい。」と親に言われて食べた?食べさせられた?記憶があるからだ。
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改めて学習してみると、恵方巻の縁起物としての清らかな良き好い方向のご利益パワーはかなりスゴそうだ。やはり、太くて長い巻き寿司に込められた思いもだし、中の具材のきらびやかなワードを掛け言葉的に魔法みたいにまとっているところもいいね!だし、歴史もあるし、時季的・時機的に特別な、とっても有り難いものだということがわかったよ。
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その前回の学習を基に、改めてこの地元農協系スーパーの企画売り出しのかごんま恵方巻は、真にスーパーの一品だと認識した。ので、書き連ねてみたくなったのだよ~ん。そう、縁起物をさらにパワーアップさせているのは「地産地消」ということで、地元の特産でおいしくいただけるようにコンビネーションしたところに地元の恵み豊かな自然を感じざるを得ない。これはある意味、とぉっても贅沢な一品、いや逸品なのだ。
まぁ、順番に見て行こうかね~っていうか金高そうに最初は感じたが、これだけ物価高時代において、こんだけの県特産の素材をふんだんに御馳走してることを考えると、むしろ安価だと思うね。その代表格が、七福巻、七福の名を背負っただけに、定番具材にもピンク卵や出水のりなどこだわりをのせた上に、菜の花でグリーンを強調し、全体的に協調させての仕上がりがGOOD。具だくさんからのぜいたく感があるのに、1本650円に抑えているのがいいね~。
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かごしま恵方巻だけに、鹿児島特産をアピールした食材を採用したラインナップがいいね、素晴らしすぎる~、県外や都会にもちゃんと宣伝してるのかな?商品の質が良すぎて、商品力に見合った広報力を持っているのかが心配になるくらいだw だってだって~、鶏に豚に牛に~ってな感じで揃えてる~、コク旨かしわめし巻に茶美豚カツ巻に牛肉キンパ巻に~だよ~。
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海の恵みのバージョンもちゃんと作ってるね。まぐろとサーモン海鮮巻とか、寿司屋のネタだと、鉄火巻・ネギトロ巻にサーモン・きゅうりまでを組み合わせているんだね、やるね~。海の幸を入れつつも、少しだけ野菜のグリーンパワーを増し増しにしましょうっていうのが、サーモン彩りサラダ巻かな、よくできてる!グッジョブ!
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