今週のお題「変えたいこと」・・・恵方巻のご利益にすがってみたよん。
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自分なりにお勉強したことに忠実に、実行した報告になりますかねー。掲示画像のこれが、まさに僕の2026年の恵方巻きだ。
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まず、いつものなじみのスーパーでの買い物、いつもの閉店間際での来店、この恵方巻き一本だけが、まるで僕を待っていてくれたかのように売り場に残っていたのだ。事前にお勉強し、欲しいと思っていた恵方巻きだけに、いわば、渡りに船!的な、いやむしろ、残り物に福あり!的な出会い方だった。
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AC恵方巻き、おそらく、いや間違いなく、お店の看板をしょったネーミング。丸いシールには、念が込められたような「無病息災」の文字と、今しかないでしょ!的なグッドタイミングの「節分」の記銘、より良いものを世に出したいという作り手の思いを感じた。裏を見ると、なんと製造は熊本県の業者だった。地元ではなく、地産地消とは言えなかったが、SNSやらで食品ロスの問題提起ネタになっている、余った大量の恵方巻きの話題とは無縁であろう、最後の一本のほうに、さらにありがたみを大きくした。

スマホのコンパスで南南東を確認して行ったよ。願い事は口には出さず、一気に食べるというか、味わいつつも、食べている最中はずっと願い事を発音はせずに、心の中で唱え続けた。一人暮らしなので、この神聖な行為を滞りなく、途中で妨げられることなく、全うできた。どうなんだろう?と少しは考えたね、家族とともに云われやらを確認し合いつつ行うほうが幸せな気はしたが、「全うできた」ことを良しとしたい。
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ちなみに、願い事は口には出さないというルールに従いたいので、ちなみにーって感じで、ここ、ブログ上でも発しない=内緒にさせてもらうw厳格だ。よって、今回の題名?テーマ?の「開運の行方」についての検証は難しいかもねー。
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AC恵方巻き、バランスの取れた美味さ、すし飯のやさしい甘みと中のかんぴょうが真ん中からちょこっとはみ出してきてずっとアピールしていて、お腹にたまった。と同時に一食のありがたみを感じつつ満足した。一本550円、昨今の米の値上がりがなければ、もう少し安価に収まったのかもしれない。普段の生活の中では、ちょっとだけ特別なので贅沢な一品とも言える。「あー、おいしかったー、ありがたや、ありがたや。」
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