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熊本と言えば〜、、、、沢山の特産品やら名物が頭に浮かぶが、中でも凄く勢い衰え知らずなのがくまモンだろう。が、しかーし、なんと言っても世界一レベルではカルデラ、阿蘇山を含む外輪山に囲まれた雄大で豊かな自然に勝るものはなさそうだが、熊本県民の方の意見を聞いてみたいものだ。
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さて、その阿蘇山ならね阿蘇産の牛乳だよ!って言われると、阿蘇の雄大な自然の中でも草千里とかその周辺のだだっ広く拡がった凹凸もある緑色の大地を活用した牧場だろう。商品包装のイラストには牛乳をアピールするためのこともあってホルスタイン種のブチ模様の牛が描かれていて消費者側の想像力を強化してくれるが、僕が実際に見た範囲の見識では、ホルスタイン以外の種のイメージが強い(誰かー調べて裏付けてくれーw)。
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まぁ、イケダパンさんの企画者はなかなかのアイディアマンだ。けっこう地域に根ざしたものを自社製に採り入れて売上に繋げているんだと察する。簡単に言えば、コラボ企画のものも多い。「阿蘇産の牛乳入りのドーナツ」って言われると、もうそれだけで旨味がアップしたように、いやしてるんだと思うよー、実際。

すぐ上の画像のように、紛れもない、新発バンバンイケダパンさんの2026年一発目の新発売商品だよ。勢いのよさ、相変わらずと言ったところだ。
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さて、実食によるコメントだが、僕の偏見による間違った見解になるやもしれないが、このパン商品のデメリットではないと判断するのであえてそのまんま書き記す。。。。というのは、基本丸い形のパンだ。袋から取り出し、空腹に任せてかぶり付くのがよくある僕の食し方のパターンなんだが、、、、なぜかこの時は真ん中寄りの所からまず半分に割ってみた、、、、すると、予想外に中に含まれているだろうと考えていたチョコホイップが入っていない!すかしてしまった~!?って感じでその半分を半分、つまり四分の一の大きさに割ってもそこら(複数形)にチョコホイップの姿はなかったのだ。
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最初に割った残り半分、気持ち半分よりは大き目のものだったが、これを吟味するようにかぶりつくと、ようやく、うす茶色い、一瞬泡にも見える甘そうなチョコホイップがお出ました。僕が購入した、この商品個体だけがおそらくは、チョコホイップが偏在してる感じになっていたのだ。こんな感じの食し方により、まさに「阿蘇産の牛乳入りのドーナツ」だけになった、四分の一くらいの大きさの欠片部の1つをドーナツとして、阿蘇産牛乳とのコラボ部だけを味わうことができたのだ。ドーナツとしてまず美味い!ってことが分かった。次に見えていたチョコホイップたっぷり部に四分の一大の欠片部のもう1つを近づけ、すくうようにして食べてみた。このバランスもイケる!と思ったね。
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そして、最後にになぜか今回偏在していたチョコホイップたっぷりの四分の一を含む大きい方の部分を口に運ぶ、、、、チョコホイップと牛乳ドーナツが全て企画者の意図とおりに混じり合ったコラボを楽しんだ。美味さ・甘さともに言うまでもない○だ。中身がミルクホイップの種類もあるので、ぜひとも、同様な食し方ができれば、また時間かけてやってみたいね。ダブル牛乳?になりそうな味わいも楽しみだぁ。
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