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今回、気持ち的には、いや時には凸るねーシリーズで取り上げたかった、学生時代はモテない君だった僕。これが、2026バレンタインデーに彼女からもらったチョコだよー。物価高時代にいくらしたんだろう。まぁ、でも値段=金で愛の大きさは測れないでしょ、なんてねーw
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金額はわからないけど、この商品の中身を改めて見てみると、彼女が僕のために、僕のが喜ぶだろうなぁと考えながら選んでくれたんじゃないかなぁと推察できる。そのくらい、彼女は普段から僕のことをよく見てくれているんだな、これが。
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例えば、彼女の普段話をすれば皆さんも推し測ってくれるのでは?と思うので、紹介しよう! 題名:かわいい彼女。彼女に朝から、「おひさしー、今日は鼻が赤いですねー」ってニコニコしながら言われる。こんな何気ない、自然の感じの言葉、でも僕には彼女の言葉は甘くて踊ってるように感じられるのだ。
どうして踊ってるのか?まず、昨日も会ってちょっとだけ話ししてるのに、お久しぶりとは、こちらの胸の内を探ろうとしてるカマシなのか、あるいは素直に会えてない、顔見てないたったの24時間にも満たない時が恋しい気持ちから長く感じられたからなのか、、、(ほら、彼女の言葉が僕の頭の中で踊ってるでしょw)
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そうなるとコチラとしては愛の告白に近い言葉掛けに相等するわけでボクのハートを刺激する。そして、鼻の赤みの指摘は「本当かな?」とスマホ鏡で即、事実確認、すると確かになぜか、赤かった。よくボクのことを観察してる、よく見てくれている証拠だなぁと感じさせるよー、ありがと。そして、そもそも、朝から爽やかな気持ちにさせてくれる、彼女のニコニコな表情、これには癒されるし、僕への好意の証しであると断言できる。
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もらったバレンタインチョコの話しに戻るよー。このチョコ商品名は、ロゼドゥュマタン、フランス語っぽい。英語だとローズ(バラ)のなんとか?か?ネットで検索したら、おしゃれで小さなお店が実在するようだ。これ以上はまたの機会に持ち越そう。でもこだわり持ってて贅沢そうなお店だな。画像の箱の裏手に、中身の一つ一つ一つのアイテムの名前?が紹介されているんだよ。贅沢ダァ。
①ジャンドゥヤ ②粗砕きコーヒー ③宇治抹茶 ④ミルク ⑤ホワイト&ストロベリー ⑥ホワイト ⑦フランボワーズ
さぁ、どれがどれ?何番?わかるー?
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大きなヒントを一つだけ。箱の真ん中は、⑦番のフランボワーズだよーん。
フランボワーズはバラ科キイチゴ属で木苺の一種。 和名でもある木苺の品種には、日本ではニガイチゴ(野いちご)などがある。 黒や紫色のもの(ブラックベリーなど)もあるが、フランボワーズは主に赤いものを指す。 小さな粒状の果実が集まって、丸みを帯びた形をしており、サイズは1〜2cmくらいが主流。 ってことは、真ん中の四角く白いチョコは赤い木苺を素材にしたチョコだったーってことか、うーむ、わからなかったなぁ。残念な僕の味覚であることよw
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