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ウィンターヴァージョンじゃなく、ウィンターエディションだったぁ。この2語間の違い、ニュアンスは何なんだろうねー。自分的には辞書的な意味合いの違いの感覚で言うと、きっとヴァージョンは種類がただちょっとしたことで増えていくことで、エディションは種類が増える過程において、何らかの選択・選別・選抜という審査的なものがあり、より手間がかかっている印象がある。果たしてどうか?
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全然だめな僕の印象、、、、ヴァージョンには新旧の時間経過中での機能の進化を意味し、エディションには同時期内の横並び的な機能進化や用途変化を含むものを意味するらしい。。。。はい、勉強になりました~。ネットで検索すると、エディションで検索上位で出てくるのは、なぜかエナジードリンクのレッドブルだ。缶の外装やら中身も冬用なんだろうか。
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このレッドブルに比べて、午後の紅茶のウィンターエディションなんて、検索順位の低いこと!昨冬のことでもあるからかもしれないが、、、。SNS等で「いつもの午後ティーにディズニーキャラたちを見つけた~!」という投稿が多少はあるけど、高級感を出すための茶葉を加えたウィンターブレンドのほうが有名そうだ。ディズニーキャラ採用にしては正直、反響が小さい気がする。KIRINの企画担当は思惑が外れてがっかりしてるのかもね。ダックやマウスなどがスキーを楽しんでる絵柄とかとってもかわいくていい感じなのになぁ。
画像のレモンティーのほう、スノーマンキャラもまぁ人気あるはずなのだが、スノーマンもあの9人組男性アイドルグループと検索ワードがかぶるので、アイドルに負けてる。スノーマンキャラ自体もイギリス名作絵本のオリジナルに近いものから、映画で話題になったずんぐりむっくり形のやつやら、本掲示画像のような細めの三段雪だるま型もあり、情報過多w(洒落)ですわ。
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まぁ言葉遊びのようになってる、今回の僕の記事。午後ティーのウィンターエディション・ディズニーキャラは絵柄が豊富でヴァージョンがたーくさん、一体何種あるんだろう?
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