今週のお題「スッキリ!」 これは桜だ!ってスッキリしたよん。
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まぁ、とにかくスマホカメラのレンズからネット検索への連係プレーで識別が速く正確に辿れるようになったことでつくづく、「世の中、便利になった」と思う。そして、この画像ネット検索があるおかげで、使えない◯◯部下、いや×✖️部下が、「これって桃の花ですよねー」と、上司から「これは桜の一種だよ」と教わっていた桜とおぼしき花木を指差して簡単に間違えた情報を言ってくることに、「いやいや、違うでしょ!」と諫め心を持って対応することができる。。。。心底、便利な世になってよかったと思う瞬間だ。
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先に本題の識別対決から行こうね。上掲画像はいつもの写真アプリ内の下部の植物葉っぱマークをワンタップしたもの、Siriの活動の初動場面のものだ。頼りになる!と感じるのは、花びらの周囲を見てますよーと言わんばかりに、白い人工的な眼が対象物をグルグル回る。検索中!って感じ。そして、ツータップ目は、画像内の「調べる スモモ属」のところ。すると、ネット検索に飛び、色合い風合いが同様のいくつかの画像が選び出され、ここは検索者である僕自身の判断も加わるが、これだ!これと同じだ!と、タップまで至らないスクロールで「河津桜」までリーチできた四。結果、Siriは2.5タップで解答に至った四。
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この偉業wに対し、Googleレンズはちょっと今回はステップが多かった。Googleフォトアプリの右上部の三つ星?三点?をワンタップ、カメラレンズマークのGoogleレンズ選びにツータップ、色合い風合いが同様の画像が沢山出てくる流石の検索力だが、河津桜の名称確定にはスクロールプラスでもう1つのタップが必要となった。結果、Googleレンズは3.5タップで解答に至った四。

てな事で、Siriの早技の勝ち。でも、それより今回は、×✖️部下を諫める準備として、さらに詳しい検索を余儀なくされた。この経験から、けっこう似たような時季に開花する桃と桜の見分け方がわかったのだが、、、、花にキョーミを持って、しっかり見ないとね!と、まずは自分も諫めてから話を展開する四。
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一番分かりいいのは、花の付き方、花柄の長さだ。これ、枝から出て花を支える部分、これがあるから、桜の花はぶら下がっている様がより、何と言いますか、豊かにほこって見えるというか、見た目の豪勢感が出やすい気がしますね〜。
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前段落にビシッと端的に集約して分別したけれど、実際はいくつかの、比較画像付きの解説サイトを見比べながら、自分的にはやっとこさで辿り着いた結論であった四。それでは、皆さん、本話題はこの辺で、さよなら、さよならって、何人の愛読者が居てるんかなぁw
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