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隣県へのドライブの際、本当にたまたま立ち寄った休憩所を兼ねた物産館に置いてあり、あんまり詳しく内容を見るまでもなく、なんだか、恋❤️に関する情報満載だなぁと、作り手側のけっこうなテンションの高さが感じられて、手持ちバッグに詰め込んだ。その本チラシが、出てきたのがつい先日のこと・・・・だから、「あちゃー、遅すぎたー」なのだよ。
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プロポーズの言葉を、それが、未来のモノか過去物か関係なく、応募するだけで、けっこう豪華な賞品が当たるかもってコンテストだぁ。そっかー、プロポーズの言葉の例が載っているから、全体的にハイテンションな作りになっているのかもー。例えば、「おじいちゃんになっても、軽トラの助手席で安全確認を一緒にしてください」んー、これを批判すると、なんか職業差別にまで話が及んでしまいそうだから、軽くしか言わないが、おじいちゃんになる遠い将来まで愛するから~的な未来永劫性を影で謳う事で自分の側の愛情の深さを伝えたいのだろうが、、、、受ける女性はもっと近い将来を思い描きたいのではないかなぁと思うけど、、、、いくら高齢化社会といえども。
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えー、もう一つの例も「王子とは程遠いけど、僕のシンデレラになって、このガラスの靴を受け取ってもらえませんか?」んー、これもツッコミどころ満載すぎるので、軽くしか言わないが、自分は王子でないと卑下というか、自己肯定感を下げている時点で、シンデレラとか姫とかも同時に下がってしまっていると思うのだが。。。。まぁ、こんなものでもなんでも、誰でも、老若男女(男女の別にこだわらない・こだわれない方も含む)問わず、応募できるフリーなものだよっていうアピールなのかも。
来年は応募してみよっかな~。
関連して、恋人の聖地というのも、よくわかってなかったァー。初気事に近いかも。どうゆう活用法があるのかとか、「聖地」と命名されるからには、そのいわれとか、研究してみたい…こっちについては、まだ遅すぎてはいないかなw
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例えば~、本チラシの中程に、室戸岬ドルフィンセンターがあるが~、これってもしかして~・・・・ここで、恋人ペアがイルカと一緒に水中で戯れた後に、水中でイルカを仲人役にして何らかの告りタイムを設定して行うラブラブイベントができますよぉ~ってやつかな?論は飛躍するが、少子化に少しでも抵抗することから現状日本としては始めるべきでは?と考える。つまりはこのチラシにあるような試みを、日本国として有効活用するんだよぉ。これだけのペアリング成就に向けた企画のある場所があるのなら、もっともっと活用して行こうじゃあーりませんかー。ペアリングから始まる子宝作戦!?
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