今週のお題「これに影響を受けました!」
千絵ちゃんと自然な求めの流れの中で交わした会話、知らぬ間に多大な影響を受けていたんだと改めて思いますわ~。
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千絵「ところであたし、家族に裸なんて見せませんよ~。風呂上りでも、ちゃーんと服着てからウロウロします~。」
ボク「それっていいことだと思います。家とはいえ、そうゆう振る舞いをしていると、普段は旦那のムラムラ感は高まると察するけどねー、これってどうしてなんでしょ?」
千絵「あたしにも分かりませんね。あたしには魅力がないのでしょう。巨乳の奥さんがいるのに、もったいない。これじゃ~穴もクモの巣が張ります。生々しいですね、この話。」
ボク「そうなんですね…。
千絵ちゃんには、魅力はあります!だから穴は貫通します!」
千絵「貫通しますか!? なら突貫工事、よろしくです! こんな話、、、、会いたくなります…ウソです…いや少し本当デス。」
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千絵「あたし、ヤバイ、だめですねえ、ちょっと冷ましマス。何か、新鮮な気持ちが生まれてしまって。」
ボク「新鮮?」
千絵「そう、新鮮、あれ?表現が難しいな~」
ボク「わかる気もしますけど、、、、 もう少し、言葉を増やすと、どんな感じですか?」
千絵「ん~、気持ちが若くなるというか、気合いが入るというか、前向きになれる?かな。ダメですか?」
ボク「いいことです!」
千絵「こんなあたしでも、少し自信持ってもイイのかな。とか、少しですよ。回りの自分と同年代の女性たち、キレイな方ばかりですもんね。」
ボク「千絵ちゃん、隠していても、その魅力は僕に届いてましたから。」
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千絵「わ~、それ、すげぇ~言葉! 名言!LINEとかの一言に載せたいくらい。」
ボク「LINE?あー、あれ。 でも、変に目立ちそうだね。」
千絵「いやいやいや、丸々そのまんまは載せないです。アレンジしてから。」
ボク「感動してくれましたか?でも、本音です。」
千絵「でも、この前会った時、そんな密着してはなかったですよね~、そして1か月前の会の時も。ハチさん、なんだかサバサバとコンニチハ~くらいで止めましたよね~」
ボク「密着?してなくても、伝わるものは伝わりませんでしたか~?逆に千絵ちゃんは、僕のことを今まで意識してなかったんですか?」
千絵「全く・・・」
ボク「あちゃー、片思い」
千絵「えー、だって、あり得んです、今まであたし、想われたことないですもん、それより、ハチさん、電話番号聞けた時、ヨッシャーって思った?あの1か月前の会の帰り、車で二人になったけど、どうでしたか?」
ボク「まさにヨッシャーで、狙い通りだった~」
千絵「それ、ホントかよー」
ボク「なんで?千絵ちゃんには、伝わらなかったですか?」
千絵「いやぁ。分からなかったなぁ。知ってたら、会終了後、段取り組んでホテルに行ったのにね~」
ボク「わざわざの段取り?!」
千絵「最後に一緒に車に乗ったHさんを降ろした後に、あたしのところに戻ってきてもらって、再度合流!(^^)!」
ボク「なるほど、再度合流の段取りね~、そっかー、考え不足だったね~」
こんな感じで、まだ、互いの気持ちが揃ってなくても、なんだか、好意を含んだ言葉が行ったり来たりするだけで、いい雰囲気を作れていく、そんな二人だけの世界がいいよね~、ただの合流という言葉が、意味ありのえっちぃワードにきこえてしまうマジックが既に発生してる~。
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