今週のお題「最近ゲットしたもの」=ちょっとした彼女の言葉からの軽い失恋!?
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その当時はというか、今でもMとの事は大失恋だ。その大きさプラス、学生の頃は悩む時間があったというか、生み出すことができていたんだと思う。学生時代って甘いね~。だから、たーくさん、悩みながら分析までしてるわけよ。
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「心ノート=心の音」より。
日付不明
Mと自分の間の考え方の相違について、整理してみた。
M:言葉(言語表現の重視)。感情を言葉で豊かに表現する。
自分:言葉(言語表現)への疑い有り。行動・時間で判断する面が強い。
M:内面の繋がりにこだわる。
自分:形式にこだわる面がある。(これは、Mから自分への批判でもある。)
<ここの形式ということについて、関係のあり方に興味があるのは、必ずしも形式ではないと思っている。内面に通じるものだ。>
M:プラトニック(対象者が絶対的に正しいと思うような)
自分:あこがれならわかる
<極端なプラトニックの関係に50:50の関係性が期待できるのか?交流しなければ意味がないのでは?→これは自分からMへの批判である。)
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M:特別な人 と それ以外 前者はexclusiveなもの。(自分にとってのM、そしてMにとっての自分がお互いにNo1というよりも、もっと特別な人であってほしいというMの願望)
自分:No1 <No1だって、No2やNo3と比べれば、exclusiveだといえるから本質的な差異ではない>
はいはい、解説ね~、exclusiveとはなんぞや~。
「exclusive」とは、「排他的な」「独占的な」「〜だけ(に限られた)」といった意味を持つ英単語です。特定のグループや個人のみに限定される、特別で高級なニュアンスで使われることが多いです。
今考えると、この言葉のニュアンスというか、彼女Mとしては、後ろの「特別で高級」という所をずっと感じながら使っていたのかもしれない。
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