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ブログ更新が仕事のようなものなんです!稼いではないけどホントです。毎日更新続いてます。そうルーティン化してます。1週間の中で、土日にまとめて5~6記事を打ち込んで予約投稿、そして、だいたい、月曜とか火曜とかの朝の時間帯に「あっ、これ書いてみたい!」と思いつくんです。1回で仕上げられず、2~3回PCに向かって色々な体裁を整えて、週中までに1~2記事を予約投稿する、、、こんな流れなんです。
テレビ番組を視聴しての感想を、僕なりの視点でズバッと斬り込んでいくのが、この『』を批判したーい!シリーズなんだけど、今回は批判なしで、なんだか、感心したことだけを出してる感じだ。僕というフィルターを通して番組をサマライズしてると思って読んでくだされ。
前回シリーズリンク
★橋幸夫(82才)
「妻だけが知る亡くなるまでの3か月」と題した内容。この妻とは後妻である。橋幸夫はなんと74才時、47年連れ添った妻と離婚し、18才年下の真由美さんと再婚したのだ。この事実だけでもけっこうなビックリ度だ。
前回リンク
真由美さんに言わせると、橋幸夫氏はラブラブの関係性の中でも、志村けんや加藤茶のようにお茶目な存在だったらしい。そんな彼がお茶目を通り過ぎた奇行が始まったのはまだ最近の話し。ウケ狙いに描いた眉毛の位置がおかしかったこともあった。頭に整髪料と思い込んで歯みがき粉をベッタリとぬったこともあった。ステージ上で食い違う言動も出だし、調べてみたらなんと、アルツハイマー型認知症と判明。。。。
引退したり撤回したりもあったが、石田社長やらの夢グループの助けもありながら、ステージに立つことを可能な限り続けていた。が、もう限界だったのだろう、脳虚血発作を起こし、起き上がれなくなり、入院生活へ。それでもスマホで自分の曲を流して歌うことにこだわうとしたが、7月頭にはしゃべれなくなった。最後に発した言葉は「まみ、ごめん」だったとのこと。認知症に関わる看護師だった彼女に、ごめんなので、色んな含みがある言葉だったなのかもしれない。
橋幸夫さんについての過去記事リンク
改めて思うのことは、アルツハイマー型認知症は、脳がスカスカになる種の病気、怖い!脳委縮とか、そうならないように医学の進歩よ、頼む!そして、進行が(?漢字合ってるか~?・・・イメージ的に侵攻とかのほうが合ってる気がするが・・・)速いっていう特徴もあるのがさらに怖いビョーキだ。医学研究者よ、効果的な対策を4649ね。
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