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一番、言いたいことは、最近は~このLINEのスクショのように、「おっ!通知が7つも付いてる!これは縁起がいい前兆かー!?」とワクワクしたのは束の間、開けてみると宣伝・広告通知の嵐だったぁーあ、ざんねーんという人間関係自体がお寂しい状況にある僕ってこと。
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今日、11月22日はご存知の通り、語呂のいい、いい夫婦の日。世の中の雰囲気やいかに?なんかパートナーとうまくいってない自分としては、「なんだかなあ」としか思えない。嫉妬とかうらやましい気持ちとか、ヤキモチ的なものしか湧いてこない気がする。調べてみたら、類似の記念日が、2月2日の夫婦の日やら、4月23日はよい夫婦の日、11月23日はいい夫妻の日、けっこうあるんだね。(なんだか悔しいから、来年のそれぞれの記念日には関係した出来事を挙げて、ブログのネタにしちゃおう。)
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あれっ?しかも、今日、11月22日に連続しての11月23日:いい夫妻の日ってなんだぁ?夫婦やパートナーの一方が11月22日を忘れてしまっていた時や時間を何らかの理由で失してしまった時のための保険のようだw こんな事で笑う自分はやはりパートナーシップ形成においては、幸せの領域にいないことの証拠を出しているようだね。
記念日を作ってくれた側の趣旨に沿うように素直に受け止めて、プラスに行動できないものか。。。。急に真面目な僕が出没!
その趣旨とは、、、、、、
1985年に政府が経済対策会議で、「文化の日」「勤労感謝の日」などの祝日がある11月を「ゆとりの創造月間」として提唱。働き方や日々の生活を見つめ直し、心身ともによりゆとりのある暮らしをしようというと呼びかけました。
それをうけ、1988年に財団法人余暇開発センター(現日本生産性本部)が提唱したのが11月22日=「いい(11)夫婦(22)の日」。“夫婦で余暇を楽しむライフスタイル”というスローガンを掲げて、制定したことがはじまりです。
生活のなかで夫婦の在り方はとても重要なものなので、よりよい関係を築いてほしい、普段パートナーに伝えられない想いを伝えたり気持ちをカタチにして贈る機会にしてほしい、という想いが込められています。
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えーっ!ビックリなのは、これに続いて、1999年以降、パートナー・オブ・ザ・イヤーという名で、理想の夫婦を選出してるとのこと初気事だ!!っていうか、今年は誰たちなんだぁ。ヤフニュにもなってない気がするけど~。ってことで、冷やかし半分で、もっと深掘り検索しに行くよ~、だからここで僕のボヤキも記事も終了~!!じゃあねー=Journey!
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