※本ページには、プロモーションが含まれています※
☆ランキング参加中☆

どうも、僕の頭の中では、あまおう苺が甘くて美味しいという強い印象がインスパイアされているようだ。だから、新発売のものだからという理由よりも、あまおう苺というネームバリューとそれを示す苺の赤い実と緑のへたのイラストで購入を決めたようなものだった。しかも、95円!100円を切っているのがうれしいね~。
前回シリーズリンク
そして、実は新発売で同じような袋がイラストデザインで、おいしいこっぺぱんシリーズのあまおう苺&カスタードが出ていた!ちょっとだけ悩んだが、あまおう苺の甘さをわかっているつもりの僕だったので、カスタードよりはより爽やかな甘さであろうホイップを選んだのだったぁー。
前回リンク
今回は、ちょっとでも情報を新しくしようと試みた。つまり、これまで、イケダパンさんの新作ペースにまったく追いつかない僕の投稿間隔というか執筆スピードがさらに悪い方向、つまり遅い方向に拍車をかけてしまっているので~、時系列投稿を今回だけ止めて、最新の新発売をUPしてみたよ。
イケダパンさんの新作ペースは衰える様子はない、すごすぎる。そんな中で、今流行りのあまおう苺にも手を出してきたわけだ。甘党男子シリーズのほうでもあまおう苺については着目し書いてきた。自分にもなじみのネタになってきている。でも、どうなんだろう?このあまおう苺は確かに期待通りの強い甘味を演出していたが、ブランド化してる福岡のあまおう苺なのかな?裏の原材料を見ると、苺ジャムとしか書いていなかった。あまおう品種はジャム材料としても活躍している現実があるのだろうか?こんな細かいところまで気にして調べるのは僕だけかも~w
検索人気リンク
ってことで、改めて調べてみたら、自分の認識不足が露呈しちゃったね~。だって、今さっき自ら表現したようにブランド化しての人気のあまおうってことは、「品種登録が福岡県のみに限定されている!!」というのを見逃していたよ。つまり、産地は福岡県内の各地くらいの違いしかないわけよ。福岡県内の主な産地には、八女市、久留米市、広川町、朝倉市などがあるようだ。
検索人気リンク
本ジャムの産地がどこかは不明だ。あまおう、あかい、まるい、おおきい、うまいのあまおう。甘さとほどよい酸味がその味の特徴とあるが、ジャムになるとまた話は別のような気がする。もう、生産農家に直接聞かないと、産地追求まではできないだろうね~。
検索人気リンク