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楽天アフィリエイト 「失恋」
「心ノート=心の音」より。
日付不明BUT6月末~7月初めのページ 左上部から
ダメになった恋愛にしがみつくのは色んな意味でよくないことなのかもしれない。1つ挙げると、必要以上に自己肯定感を下げてしまうことだろうか。当時の彼女のMも、もう気持ちが薄れ嫌気が増してきている現状で、ボクをさっさと振り切りたく、批判的な文言を強くしていたきらいはありそうだ。。。。。。
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「自分は(無意識のうちに)彼女であったMをだましていたらしい。」
この言はボクの口から発せられたものだが、このようにボクに感じさせる別な言動がM発信で行われていたことを表している。。。。。。
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Mからボクへの痛烈な批判の言は続く。。。。。。
(ボクは)「ふぬけの男。日常性の男。」これは、Mが惚れる男の反対語・反意語である。以下4点は、惚れる男の条件である。
①人との違いを明確に言葉にし、批判する。
そうそう①は、批判的精神って大事な基本的姿勢として大学ではよく謳われていたね~。何事も一度は疑ってみるとか、ドラマの中の殺人事件を調査する刑事のようにってか~w
②(宗教とまでいかなくとも)信念あって生きている。
≒ 強いこだわり:何かに非常に不満足
何か絶対的な価値を信じて生きている。
③②から必然的に動機づけがいつも明確。
④弱いものの味方。
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いやぁ、なんだか、まいったというか滅入りそう。。。。。。かなり昔のこととはいえ、よみがえってくるよ、大好きだった彼女Mから、一転して発せられた自分に関する、自分に対するマイナス語、重たいわ~…15.2に続くね~。
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