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『もし、大学院への入学試験をおちたら、どうなる?』仙台への逃亡旅行中に考えてみたよ。
ぐだぐだと院試そのもののriskを書いてみたい。
①能力がないor大したことはないということが明白となる。
A:一つの夢がなくなる。
B:IKくんとの比較
っていうか、試験を受けるまでわからないのかよッ!ブキヨウだね。
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Aについて。国際化を研究していく延長線上にどこかアジアの一国に詳しくなって、自分が少なくとも二国際人になり、その実力を生かして故郷で何か大きなことをやりたいという夢がブットビ。
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Bについて。ライバルのIKくんに対して「劣」ということになる。周りもそう見る。辛い、、、、。今後、卒論ゼミなどで顔を合わせられない・・・。助教授や院生群のボクに対する「能力があると思う。ただし、勉強しないといけないが。」という言葉に乗って始まった挑戦。助教授は試験の3日前に「おちたら、能力がなかったといって、あきらめるんだよ。」同じ人間の言葉とは思えないギャップ。ーーーーZero-sumなのさ、能力は。ーーーーー
②卒論テーマの関係上、助教授とのつきあいは続く・・・・。気がオモ~い。昨年、留年したタカタカちゃん以上の苦労が待っているに違いない。タカタカちゃんには、彼を精神的にも肉体的にも支えてくれる存在がいたらしいが、ボクにはそんな存在もないから、彼よりもつらーい時間が待ち受けていることだろう。
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③プーヤンという身分、、、、、プーヤンとかプー太郎とかをする人へのまわりの目(特に後輩)がひじょうに気になる性格である自分にいまさらながら気づいた。プーヤンという身分、、、、、院試はalternativeを与えない!プーヤンという身分、、、、、諸々の手続きがメンドーーーーーー、人間関係もメンドーーーーーー、ここまでさんざん孤独を味わってきたのにーーーーーー
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④そしてそして、Mへの敗北感が増していく↑↑↑↑ ボクのことを気にしてくれていたyuan shang huiとの関係にも影響する。彼女を含むテニスサークルのみんなとの今後もリスペクトが失われそうだから、、、情けない感じ。
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