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えーっと、わかりますかねー?この画像から伝わるかなぁ…。美とは逆の醜い画像を載っけてすいません、でも自分的にはかなりびっくりした上にショックを受けている、、、と同時にこの不健康の先にある、病的な怖さまで覚えるので、他人に話して少し心を落ち着かせたいという気分になったんだよー。
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そんなことで、この画像を初めて見た人は、普通、真ん中の下寄りに写っている、貨幣状湿疹に目がいくことだろう。薬を塗布して、赤みもやわらいで、痒みもとれて改善に向かってはいると実感しているのだが、これよりちょい前に、画像の上部にも同様の赤みと痒みを持った、この湿疹よりもより面積が大きく、縦に少し長めの楕円形に赤くなった貨幣状湿疹が、存在していたのである。薬の効果で、赤みが落ちてより、もともとの肌色に近づき、より快方に向かっている疾患部だと自分的には安心しかけていたのだ。
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しかしながら、今日、その安心した気持ちで、治りかけの楕円形の貨幣状湿疹痕を何気なく右手で辿っていたら、んっ!?んん〜っ!と違和感にビックリしてしまい、再度、丁寧になぞってみて「凹んでいる!」ことを、そして、凹みが触ったところで、戻りそうにないことを確信したぁ。
何?なに?なにこれ?と内心…。不安になってPC検索に入力したワードは、「皮膚の陥没」。見たまんまをこれでヒットするかなぁ?ダメかなぁと疑心もありながら、打ち込んだら、ちゃーんとヒットした。でも出て来た内容に啞然。
皮膚の陥没は、ニキビ、外傷、水疱瘡などの炎症によって真皮や皮下組織がダメージを受け、その傷が修復される過程で皮膚がへこんでしまうことで生じる症状です。医学的には「陥凹性瘢痕(かんおうせいはんこん)」と呼ばれ、俗に「クレーター」とも称されます。この症状はセルフケアでの改善が難しく、専門的な医療機関での治療が必要となる~
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やばい、やばい、画像見てみて!わかるでしょ、クレーターになってるわけよ。そして、自分では改善が厳しく、専門医の治療が必要との結論に、病気の怖さと、肌の現状と今後に残念な気持ちになったよ。水疱瘡ではないが、水疱を含む湿疹も出ていたので、この説明にあてはまる~。そして、おそるおそる、その専門医による処方をのぞいてみたら、なんかぜーんぶ高そう。まさに皮膚の凹みに凹むわー、見た目の醜さ&今後の医療費にシャレを言いたくて言ってるわけじゃないのだが、言った方がまだ気が楽かも。そんな心持ちにさせる処方の数々とは・・・・
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密集しているクレーター状の傷に効果的な治療法で、皮膚に微細な傷をつけ、その修復過程で皮膚を改善させます。
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個々の陥凹に対してスポットで照射する治療法です。
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皮膚の陥没の原因となっている癒着した組織を医療用針で切断・剥離し、皮膚を持ち上げて平らにする治療法です。
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失われた皮膚のボリュームを補ったり、肌の再生を促したりする治療法です。
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ジェットの力で薬剤を皮膚に浸透させたり、マイクロサブシジョンと薬剤注入を同時に行ったりする施術です。
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