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TV画面スクショは著作権上はダメだろうが、危険かつ緊急情報だから大目に見てほしい。注意報により、地震に注意・警戒してね!と今回、言われている地域の人々は、最大震度6強の揺れも体感した事だし、さすがに油断はしてないことと思う。ただし、この後発地震注意情報なるものが初めての発令だったりするので困惑はしていらっしゃることであろう。
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一方でこの後発地震注意情報なるものの初めての発令直後に、高市首相が該当地域住民向けに「自身の身を守る行動を第一に取るべし」と声明を出したり、画像のように過去とは言っても、記憶には新しい、東日本大震災を例にM9.0の前のM7.3の大地震について言及されると、怖いし、僕がその地域に住んでいたら逃避行動というか避難を真剣に検討するかもしれない。
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報道の方は、ニュースはニュースとして事実を正確に伝えようと、確率的な話しをして地域住民を落ち着かせようとしているように感じられる。この注意情報が出されても、同様なものが100回出されたとして現実に後発の大地震が発生するのは、そのうちの1回とのこと。んー、100分の1の確率と言ってよいだろう。この数字をどう受け止めるべきなのだろうか?
大地震が発生するかもしれない、、、備えあれば憂いなしってことで、確率がどうであれ、備えの行動を一つでも取ることを推奨したい。自分は、自分の住まいが含まれる地域に情報が出た時に非常持ち出しバッグの中のアイテムを一つ増やした。昨年の話だ。ちなみにモバイルバッテリー(電池から行えるもの)を購入してバッグのポケットに入れたよ。気持ちだけチビっと気持ちがおちついた気がしたよん。
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