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はい、こっちはSiriの検索画像だよ。スピード良く検索されて上位2つ、出てきたのは①ゲジと②Scutigera coleoptrata だった。これらを見た僕は、「そっかー、ゲジゲジの一種なんだなぁ」とは思ったが、②のほうは「なんだぁ?学名か何かかな」というだけで読んで発音してみようとか思わなかったし、難しそう!と追求心をシャットダウンしてしまったよー。
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はいはい、下の画像は対するGoogleレンズのほうねー。スピード良い反応はSiriと甲乙つけ難い高いレベルだ。でも、偶然なのか必然なのか、この検索上位に出てきた画像にはビックラコイター(知ってますかー、この変な表現を〜w)クリソツ(これまた知ってますかー、この種の返しは業界語だと思うよー)だぁ。思わず、「僕と同じように気持ち悪い思いをしたのかもなぁ」と連想したヨォ。

実は、朝起きてすぐの時間帯、「ん?なんだ?」と内言。首後ろ、ちょっと右寄りの後ろ髪の辺りに違和感を覚えた。右耳の上部に髪の毛じゃない、何か細いものが触れている感覚もあった。気持ち悪〜と右手で払おうとしたら、何かにちょこっと触れた?と思って、自分の周囲を見渡すと「ぎゃっ」っと気づいた。払った相手の正体が黒く、まさにゲジゲジって感じで細長くひやぁーって四方八方に脚を伸ばして動く奴だったわけよ!
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まずは、「刺されたかぁ!?」と思い右手、後ろ髪後頭部に意識がいく、痛みなどの異和感はないが、後ろは見えないため不安はつのる。その黒い異様な外見に、隠れた毒針的なものが潜んでいるのだろう、いや毒あり!と見て、刺されなかったのは不幸中の幸いだったんだと、またの危険を防ぐためにと、僕の弱な心は駆除、いや、あのエレンのごとく〜「駆逐してやるー」に発展していたぁーあ。殺戮のシーンはカットする。一寸の虫にも五分の魂なんて微塵も思わなかった、無殺生な?殺生な自分がいた。
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本題に戻る。今回は検索連携先の分かりやすさで、Googleレンズの勝ちだ。僕が殺生前に撮った画像とそっくり画像を引っ張ってきた鮮やかな技量と、Scutigera coleoptrataをカタカナ表記で、スクティゲラ・コレオプトラタと出してきて、関連サイトに素早く導いてくれたからだ。そこで、知り得たことはまさに初気事だったわけで〜、、、、、、。
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僕的には害虫と疑わなかった、このスクティゲラ・コレオプトラタ、通称、ゲジゲジの野郎は、実は益虫。しかも、人を刺すことはほとんどなく、ゴッキー、ダニーを始めとする家内の害虫を素早い動きで退治してくれるらしい。。。。
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やっちゃった感が、後悔がちょい出たが、まぁいっか〜。人は外見によらない、、、、ならぬ、益虫は外見によらない、場合もあるってなことで、許してっチョ〜。(なんだか今回の記事には止めどなく、古〜い記憶、脳内の奥の方に溜まっていた古く忘れ去られていたはずの小さい小さいギャグ?が湧出してくる、やはり、スクティゲラ・コレオプトラタに咬まれたからでは?と感じてしまう、僕の思考回路や如何に〜笑笑)
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