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甘党男子としては、食感の初感、つまり最初のひとくちで、いい感じというかけっこう強めの甘さがストレートに伝わってくるものが「いいね〜」ってなる。このパンナコッタもそんな感じ。甘みの源はどこなんだろう?と原材料を辿るが、ピンと来るものがない、、、乳や乳製品の中に含まれている何かの成分が砂糖と混じり合って、独特の甘み風味を生み出しているのかもしれない。
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それこそ、この独特の甘みの根源については、栗原さん=栗原はるみさんに聞いてみないといけないね~。栗原さんとは何者か?って~、、、
栗原 はるみ(くりはら はるみ、1947年3月5日 - )は、日本の料理家。株式会社ゆとりの空間社長。静岡県下田市出身。成城大学短期大学部卒業。一男一女の母。夫は元キャスターの栗原玲児、長女は料理家の栗原友、長男は料理家の栗原心平。
血は争えないねって感じで、親子で料理一筋でしっかり受け継いでいってるね~。
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そして、この「栗原さんちのおすそわけ」とは、なんぞやってことは容器に書いてある四。料理家・栗原はるみさんがわが家の味をおすそわけしたくて、雪印メグミルクと共同開発したデザートとのこと。
加えて、パンナコッタってなんぞや~って改めてね。
パンナ・コッタ(イタリア語: panna cotta)は、イタリア発祥の洋菓子の一種である。イタリア語でコッタは焼いた、パンナは生クリーム、という意味である。パンナコッタとも表記される。
本来のレシピでは、卵白と生クリーム、砂糖を使ったアパレイユ(生地)をオーブンで焼き、冷やして仕上げる焼き菓子である。しかし、現在ではゼラチンでとろみをつけ、型に流して冷やし固めるタイプのものも多く見られる。こちらはつるりとした口当たりが特徴の、冷たいクリームデザートとなっている。クリームはコーヒー、バニラ、または他の調味料で香り付けされていることもある。
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な~るほど、昔の定義も含め、パンナコッタの意味する実物が変化して、焼き菓子から今流行りの冷たいデザートになっちゃってるんだね~、こりゃあ、初気事としても貴重で珍しいパターンかもしれないねw
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