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話題にしたい、サポカーの話に行く前に、中年の域の自分としては、本パンフ内の高齢者という言葉にちょい引っかかりを覚えた。ひっかかりの文言は、ここ!そう!「日本人ドライバーの2割が65歳以上の高齢者。」ってやつ。まずは高齢者とは、、、現在は何歳か?という思いがよぎる。自分的には年金もらえるようになる65歳以上かなと思っていた。。。。だが、ネット検索での共通認識では、統一的なものは存在せずに、高年齢者?とか高齢者とか、中高年?とかという類語を含め、いろんな団体が都合のよい説明が付くようにそれぞれのニーズに合わせて年齢を定義しているようだ。権威がある所では、世界保健機関WHOが65歳以上と定めているようだ。はい、勉強になったね~!
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まだ、先述の文言にこだわるよ~、前段の「日本人ドライバーの2割が65歳以上」のところを掘り下げたくなった四。一見、意外と少ない数値に思えた。だって、日本人口に占める、65歳以上の人口の割合は29,1%、つまり約3割のはずだから。
ん?ってことは、この差異はどこから発生するのか?高齢者は運転しなくなる・できなくなるってこと?あるいは、日本のドライバー自体が、都会だと車に乗ったり・保有したりする必要がないから高齢者においても、ドライバーではない人が多いってことか?
よ~わからんんん~。
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高齢者の定義やらは置いておいて、もう、前向きに高齢者になることを見越して、サポカー購入を考えてみようと、このパンフにある経済産業省のサイトに行ってみて感じたことをまとめてみると~。。。。
そのまとめの前に~、検索人気順位で負けてるよ~経産省がんばれよ!!ダイハツやIAFのサイトのほうが余裕で上位に掲載されてきてるよー。
〇目の前の歩行者や障害物などを感知し、ドライバーに警告したり自動でブレーキを作動させる「衝突被害軽減ブレーキ」・・・例:ダイハツだとステレオカメラが感知する
〇アクセル・ブレーキなどのペダルを踏み間違えた時に急発進を抑える「ペダル踏み間違い急発進抑制装置」・・・例:ダイハツだとエンジン駆動モーター出力抑制&ブレーキ制御の連動でサポートする
〇車線逸脱警報ではみ出し防止をサポート
〇先進ライトで危険の早期発見をサポート
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とにかく、安全のために便利な機能が付いて車がかなり進化してるね~、世間の進化=先進安全技術を享受するには、やはり先立つもの、お金だね~、やれやれ。
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