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はっはっはっ、笑っときましょ。「笑う門には福来る」といいますからー。とりま、ことわざの力をかりて、良い運気を逃さないようにしたいと考えた。なので、念押しで、もう一度、 はっはっはって、笑っとく。
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結論から言うと、全はずれであり、2000円の投資でバックZERO円であった。でも、この宝くじ、来年も買おうと思う。理由の1つは、この初夢宝くじの面(つら)上でいいので、また宝くじ幸運の女神に出逢いたいからである。そして2つ目は、一等1.5億円から五等200円までの他に、しも4桁の当たりで2万円のお年玉賞なるものが5つあるのが気に入ったからである。
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そして3つ目として、今回の買い方がイマイチだったという反省から次回からは別な買い方をしたいと強く思ったからだ。僕の本記事を、特に宝くじに関するものを初めて読む方は、前回リンク等で参照してほしい。できるだけ分かりやすく簡潔に言えば、「バラバラ買い」はそうなんだが、今回のバラは連番崩れ同士の組み合わせだったので、当たり番号照合作業があまりに、短時間のうちに完了、終了となってしまい、ちっともワクドキ感が味わえなかったのであったよ。
もともとがバラ崩れのものであれば、一枚一枚とはいかなくても、照合する楽しみもひとしおなのに、連番だと先が見えてしまうわけさ。しかも、買う時にお姉さんが、「うまくセットにならないですねー、ごめんなさい、0から4までが二枚ずつしか組めないんですけどー。」ってなぜか謝られた言を覚えていたので、五等の下一桁が6なのを見たり、その他の当選番号も4より大きい数字だったりすると、一気にハズレたぁ〜感が高まってしまった。なんだか、小っちゃいことを言ってるなぁ、あー、そんな自分の小ささに一番凹むねー(笑
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で、次回は、売り場のお姉さんに訊く時に、まずはっきり言うことにしたい、「そこの残り物の棚にバラ崩れのハンパものはありますかー?」って、それを含めて10枚買う作戦なら「残り物には福がある」の慣用句にちなんだ買い方も継続できそうだ。これまで検討してきた買い方、バラ残りのバラバラ買いを徹底して、お姉さんにめんどくさい客だなぁと思われてもバラ崩れ残りのバラバラ買いを積極購買していきたい。
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