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同じ時期に発売開始されていたと思うんだが、前回中心的に紹介したのが、下の瀬戸内レモンデニッシュ。今回紹介したいのが、上のブルーベリーデニッシュだ。
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安いしウマいし、紹介する気満々だったのに、なかなか他種のネタ書きの関係で先延ばしにしてしまった。そのうち、新発売の枠から外れたのか、先に紹介した瀬戸内レモンシリーズに比べて、ブルーベリーのほうは店頭でも見る機会が減った気がする。しかも、ネット検索をかけてみると、世の中の先端を行くあいちゃんが、いやAIなのに、追跡できないという。。。まじか!? 以下のような感じ。
イケダパンの「ブルーベリーデニッシュ」に関する情報は、現在の検索結果では見つかりませんでした。(イケダパン)は地元の特産品を活用したパンなどを製造・販売していますが、具体的に「ブルーベリーデニッシュ」という商品の詳細や販売状況は確認できませんでした。
ふつうに「ブルーベリーデニッシュ」とネットで打つと、沢山のおすすめのアイテムや店舗情報が出てくる=(つまりは)人気がある、ニーズが高いのだ。そんなブルーベリーの製品をAIが検索したように、イケダパンさんのほうで、やめちゃってるとは思えないのだが。。。。
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イケダパンさんで使用していた、甘酸っぱいブルーベリージャムの産地情報とかあって、それがもし、地元か地元に近い所のものであれば、地産地消の好例として、もっとアピールできるし、ブルーベリー自体がアントシアニンを含み眼にいい!という、とっても良いものであるわけだから、そこもまた強調できるポイントだよ。逆にマイナス方向で想像できることとしては、イケダパンさん側でコストがかかるようになってしまったとか、原材料か工程上の課題かでなど考えられないこともない。さぁ、真相はいかに?
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