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新発売と紹介してるけれども、実はだいぶ前にお目見えしていたかもしれない。そもそも、その発売時期を把握できないくらい多種多様なパンを世に送り出しているんだよ、イケダパンさんは~。そして、そんな状況にまったく追いつかない僕の投稿間隔というか執筆スピードがさらに悪い方向、つまり遅い方向に拍車をかけてしまっている~よぉ~おっ。
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今回のパン、ネーミングというか、題名というべきか、パンの中に入れ込んだジャム等がブルーベリーと、ホイップというカタカナ文字だったから、コッペパンと書くとカタカナだらけになってしまう!っていう配慮が働いたのかもと思ったねー。どう?イケダパンさんの企画担当者さんよ、僕の推理は鋭いでしょ?
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あるいは、コッペパンというカタカナ表記だと外来の物のイメージだが、こっぺぱんというひらがな表記だと日本生まれのイメージが付くという効果を狙ったのかもしれない。既に一度、どこかで書いた事だが、コッペ?こっぺ?の語源の由来はフランス語説やドイツ語説や諸説あるというのが事実のようだ。
ただ、それら諸説がどうであれ、こっぺぱん、コッペパン、別な言い方をすれば、ひらがなこっぺだろうがカタカナコッペだろうが、こっぺぱん、コッペパンは日本生まれのものだ!という主張がある。その主張に沿ったり、むしろ強調したい考えのもとに、ひらがなこっぺぱんが存在意義を大きくしてる気がするのだ。
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また、こっぺコッペについてとか、日本生まれの根拠についてとか、詳細は別な機会に書いていきたい。今回は浅めにしておくよー。小麦マークを入れ、かつイケダコッペブレッド=IKEDA KOPPE BREADとつづり、何かしっかりしたブランド感まで演出してるようだね。ここまでして訴えたいのは、きっと「小麦香る」というところだろう。お行儀としてどうだ?という議論は置いておいて、開封した瞬間にいい香りがしたね。
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そして、いつものお安さの中でも、この香りだけでなく、ブルーベリージャムとホイップの混ざり具合は甘くておいしい、一つ確立したブレンド味だと思う。しかもブルーベリーはアントシアニン効果で眼に優しいという、ありがたみを付加してくれている。これがホントの「うれしい値(ね)」だよ!
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