今週のお題「名作」
※本ページには、プロモーションが含まれています※
☆ランキング参加中☆
スゴいのなんのって、未来を予測するだけでなく、ズバリ的中させちゃうわけだから、注目すべきだし、崇めるべきだと考える。なんせ、現在という時間軸においては、見通しがきかないのはもちろん、「先行き不透明」という言葉で見通すことや分析をあきらめる傾向まであるように感じるからだ。
前回シリーズリンク
この回の週刊ポストが、バックナンバーとして名作号となる可能性も秘めているわけだ。先述している、ズバリ的中とはどのネタだと思いますかー?2024年の新春において、この一年がどうなるのか?と色々と問われている中で、「豪華17対談で1年を読み解く!!」と題して誌上で議論し合ったわけですわ。
そんな中で、この企画、「日経平均は4万超えか、3万割れか」に僕は年明け早々に着目していた。本誌45ページから47ページまでの3ページにわたる内容のなかで、対談の口火を切った、武者陵司氏(武者リサーチ代表)は、「米中対立の間、日本に追い風が吹き続け、日経平均株価は、24年には過去最高値を超えて4万円に達すると予想します。早ければ4月頃、遅くても年末までには届く。」と言い切っていたよ!
対談相手の馬渕磨理子氏(日本金融経済研究所代表理事)、彼女の外見は可愛さプラスの美貌で、偏見だが、氏をつけて呼ぶより、磨理ちゃんと呼びたい雰囲気がある。パッと見は、こちらの方の予言を信じたくなる感じだった。が、しかし、、、、彼女は「年末までに3万8000円予想」とのこと、外したねーw しかも、日本特有の粘着質なデフレから脱却できないリスクが働けば、3万円割れもありうるとした。
さぁ、今年も約4ヶ月過ぎた今、言い当てた、武者氏に注目したいね。一つ当てたってことは、その読みの鋭さを評価すれば、他の面でも当てられるかもしれない。ということで、あんまりそのまま、美味しい所だけ書くと著作権に関わってくるやもしれないし、週刊ポストバックナンバーの売上の増減にも影響を与えるやもしれないので、テキトーに伏せて示そう。勘の良い人や経済界にあかるい人なら読めるかもねー。
武者氏は、別なページで以下のような事を言っている。日経平均4万超えという、爆騰とともに上げ期待の銘柄として、、、、国内大手百貨店が世界の富裕層相手に商売して成長しそうとのこと。なんとかホールディングス!
前回リンク
あとは、米国市場で圧倒的な強さを見せる自動車会社!ゲームでハードもソフトも業界トップ会社!を挙げている。バレバレすぎて、問題かなぁ。武者氏を信じる者は救われるかー!?
泣くなしの金、僕は出せずに買えず、既に残念な状態だが、持てる人、買える人は、はっ、はっ、はぁー笑と、再び当たるのかなぁ〜!?うらやま。
検索人気リンク